ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

宮城ディベート“楽しみ隊”

わが「ツートップ」のパートナーである名越幸生さんが、宮城県で小学生からお年寄りまで、ディベートを楽しめるコミュニティを作ろうと奮闘されている。

JDAメーリングリストに、そのサイトが紹介されていたので紹介す。

宮城ディベート”楽しみ隊”ホームページ

MDF『宮城ディベート“楽しみ隊”』とは…

 地域にディベートを普及させることを目標に、宮城県でディベートに取り組んでいるメンバーが定期的に集まってディベートをしよう、という目的で結成した有志の集いです。

 『宮城ディベート“楽しみ隊”』の名前ですが、まさにディベートを“楽しむ”ための会を作ろう、という私達の趣旨を反映させた名前にしました。
(ただし、“楽しみ隊”を適切に英語表記にすることが難しいとして、会の英語表記は『Miyagi Debate Club』としました。)

 ということで、ディベートを楽しみたいという皆さん、是非一度、例会にお越し下さい(^^)/

地域に根付いた息の長い活動を目指している所がいい。

肩肘張らずに、みんなでわいわい楽しくディベートができる場ができていくといいですねえ。

応援してまーす、名越さん。