ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

出会うということ

mixiに登録して一週間。あちこち覗いて歩いている。

ニフティサーブ時代のfchikenの皆さんに再会できて感動したり、教え子と再会したり、なかなか楽しい。

そんなとき、「守備範囲が近そうだから」というので、わざわざメールを下さった方がいた。

訪問してみると、確かに演劇部の顧問ということで、近いものを感じる。しかし、僕なんかよりずっと真面目(!)に取り組んでいらっしゃる。

その先生が管理するコミュニティに参加することにして、演劇の制作についての話題で発言をした。

そうしたら、まあ、びっくり。

詳しいことはあちらで発表してからにするけれど、思わぬ所でつながっていることが判明した。

こういう出会いって面白いなあ。

オフの世界で地道にあれこれ活動していることが、オンラインの世界でのつながりへと導いてくれたのかもしれない。

これは今年も面白いことになりそうだぞ。