ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

散髪

今日は三男は自宅で安静ということで、連れ合いと三男は留守番。

次男が出がけに忘れ物をして、その捜索に当たっていて、中高科に遅れる。しかし、教会に入ると、長男の元気な声が聞こえてくる。中高科で僕が一緒にいる時には、そんなに元気な声は聞いたことがない。やっぱり父親と一緒では、萎縮してしまうのだろうか。

礼拝に、今日は次男と出席。マインドマップ用にスケッチブックを持っていって、そこに書きながら説明する。

礼拝後、昼食はハヤシライス。先週は食事に残った人数が極端に少なかったのだが、今日は久しぶりに40人を超える。子供も8人。ところがこういう日に限って炊飯器のサーモスタットがうまく動かず、おこげが大量にできる。でも、これがまたちょうどいい具合にこげる。おかげでみんなおこげを期待してご飯をよそっている周りに集まってくる。

お焦げだけでおにぎりを作ったら、10個以上できた。僕の手で握ったからその程度だったが、女性が握ったら20個はいったかもしれない。

昼食をとりながら、教師会。来年度の教会学校の校長をどうするかで2時半まで議論する。ある程度の方向性は確認できたので、来週もう一度確認をすることにする。

帰ってきて散髪に出かける。さすがにうっとうしくなってしまった。こんなに伸ばしたのは、大学以来。やっといつもの短さになってさっぱりした。

三男は、色々とゲームをして遊んでもらっているのだが、なかなか勝てずに怒っている。やれやれ。