ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

珍しく…

肩が凝った。生徒が帰った後、図書館で次の芝居のネタになる本を漁って、職員室に戻ってきたら、右肩が凝っていた。珍しい。

肩こりなんて、年に一度あるかないかなんだけれどな。

今日は空き時間も仕事をしてたし、昼休みも放送委員会を招集していたし、五・六時間めは100分続けて授業してたし、放課後は仕事をしてから演劇部に顔を出していたし、あんまり休んでいる時間がなかったのは確かだけれど。

ほとんど休みなしだったので、関西テレビに勤めている卒業生から電話が車で、尼崎の電車事故のことも知らなかった。なんとも痛ましい事故だ。しばらく祈る。

そうそう、今日から演劇部は新体制に入りました。高二が中心となって、都大会を目指します。

といっても、実動部隊が六名程度なので、五月十三日にワークショップを行って、新規部員を開拓しようということを計画しています。

生徒指導部って、出張が多いんだねえ。今日、入試関係の研究会の出張申請を2件出しました。五月は忙しくなりそう。

ディベート部は、今年は中学も高校も、普段の活動は週一回なので、楽と言えば楽。問題は大会に間に合うのか、という問題ですな。

まあ、本人たちの自主性を、まず第一に考えていきましょう。

明日の研究日は、やらなくちゃいけないことが山積みダア。