ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

一つ終わった…

朝六時半に起床。明日の現代文演習のプリントの続き。手間がかかるのだけれど、このプリントを作らないで説明を行ったら、100分の授業でも終わらなくなってしまう。これからだんだん文章も長く、難しくしていくので、12月の授業終了まで、この作業が僕を苦しめることになる。

今日は奇数月の第一聖日。礼拝に子どもたちが一緒に出席する。うちはいつもだけれど、今日は教会学校に来ている子どもたち全員。おかげで二階の会堂のイスがなくなって、足りない分は下から運んでくる。

聖書朗読の辺りでうとうとしてしまったが、次男がタイミングよく起こしてくれたので、あとは寝ないでマインドマップに内容をまとめることができた。

昼食後、教師会。21日の子ども会の概略がわかったので、その場でホームページを更新。

2時過ぎに終了して、帰宅してまたプリントの続き。

途中餃子を作って、食事をし、さっきやっとプリント完成。

これで、明日やらなくては行けない仕事のうち、一つが終わった。

まだ残っているのは、入試関連の仕事に、「今、ここで」の打ち込みに、小論文の添削に、演劇部の脚本のネタ探し。

やれやれ。

明日学校へ行くと、明後日から三連休。

3日はとにかくお休み。完全オフにする予定。

5日にディベート部の練習試合が入るので、4日に「夜長姫と耳男」を見に行く。

7日は東京都高校演劇連盟の総会に出かける。去年までは保護者会が入ったので参加できなかったのだけれど、今年は保護者会がないので行ける。

 でも、7日あたりまでに、現代文演習の次のネタを仕上げておかないと、9日にまた演習がある。しかも9日は進路指導部の原稿の〆切りが二つ。10日は出張が入るので、研究日の午後はつぶれる。

ということで、あんまり休んでいるわけにも行かない連休だった。