ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

残念、無念。

昨日、関東甲信越大会への参加校を増やすべく、事務局員が手分けしてあちこちの学校へ電話したり、ファックスしたりした。

高校の部は、今日まで待つから、ということで、あと1校返事待ちの状態だったのだが、残念なことに不参加となった。

しかし、要項を送った学校から、新しい反応が来たことを評価したいというkさんの意見はごもっとも。

中学の方の〆切りは

6日

です。ぜひ、参加して下さい。

例年は全国大会枠が2校なのに、今年は5校ですよ〜。

ところで、今日は中一のホームルームにピンチヒッターで出かけた。

8時20分が本鈴なのだが、15分頃に言ったら、全員着席して試験の準備をしていた。さすがは、T先生のクラス。

行ったついでにディベート部の宣伝もしてきました。
誰か入ってくれないかな。

1限、現代文の試験。回収して、午後はずっと採点。5時に終了。問題数が少なかったかな。ちょっと物足りなかったかも。平均点はかなり高い。

採点しながら、今晩のバーレーン戦のことなどを考えたりする。

そんなに心配はしてないけれどね。向こうは守備が堅いからなあ。

カウンター狙いで行って、こう着状態になったときに、どうゲームをコントロールできるかだな。

小野は欠場しますが、その分、我らが小笠原が、今度こそやってくれるでしょう。小笠原、ヤナギラインで、得点。

これで盤石。