ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

北とぴあ演劇祭始動!

いよいよ今年も、北とぴあ演劇祭の活動が始まった。今日は参加団体が顔合わせをして、公演日程を決めることに。

北とぴあに行くと、いつもの会議室より広めの会議室。

今年は15団体が集まったということで、複数ずつ集まると、いつもの所では入りきらなくなるからだという。

高校では順天が初参加。中高一緒で公演をするという。

その他にも、メンバー全員が平成生まれのユニットとか、面白くなりそうだ。

さらに、今年は実行委員会が組織されたので、すでにポスターの原案もできていた。

さらにさらに、映像班が組織され、メイキングからずっと取材が入って、演劇祭の記録を作るという。30分くらいだとか。

なかなか盛り上がってきた。

津田さんと話していて、やってみたいと思ったこと。

北区の高校演劇部の部長会。

これは面白そうだな。城東地区に編入してから4年になるけれど、北区としてあまり顔を合わせることがないから、これはやってみたい。

演劇フォーラムというのも面白そう。

演劇祭に向けては、今年は早めにDMを作ってOGや今まで見に来て下さった皆さんに招待状を発送したい。

葉書に単色刷りでもいいし、プリントゴッコでもいい。

とにかく、そうしてお客さんを動員したい。目標200名!

せっかくつつじホールでやるんだものね。

でも、その前に脚本をあげないとな。

月曜日〆切りですか。そうですか。

聞こえなかったことにしよう。