ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

ところでディベート部は?

本日も秋休みではあるのだけれど、引き続き成績処理と演劇部の指導のために登校。

午前中は成績処理に追われる。はずだったが、サイトの手直しを始めたら、これがけっこう時間がかかってしまう。



詳細はまたそのうち報告するが、 <a>タグを閉じるのを忘れていて、トラックバックやコメントがライン付きで表示されていたのを修正したのと、findプラグインで検索をかけた時用のフレーバーを加えた。

午後から演劇部の通しを見る。演技できるようになってきて、自分の気持ちよい間で演技をするようになってきている。それが気持ち悪い。

自分に取っては演じていて気分がいいのだが、そのテンポや間合いで演じられると、見ている方はつらいのね。

その点をこれから修正しないとな。明日しか見られないので、明日の午後は時間延長を覚悟してもらおう。

ところで、秋休みになってディベート部の皆さんはどうしているのだろう。

中央図書館に資料を探しにいくと行っていたので、行っているのだろうか。

郵政民営化法案が今国会で成立しそうだが、持ち株会社の買い戻しの問題だとか、結構不備が目立つ法案のまま通りそうだ。

肯定側は現状のままで法案が通った場合と、自分達のプランとの差をきちんと説明した上でメリットを主張する訳だけれど、チームによってどんなプランが提示されるのか、楽しみだ。