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ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

<a href="http://www.asahi.com/culture/update/1108/018.html" title="asahi.com:著作権の保護期間延長に慎重論議を 別役実氏ら申し入れ〓-〓文化芸能">asahi.com:著作権の保護期間延長に慎重論議を 別役実氏ら申し入れ〓-〓文化芸能</a>

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http://slashdot.jp/articles/06/11/08/1214249.shtml

演劇関連で、著作権のしばりのおかげで上演できなかったり、内容を大幅に変更せざるを得なくなったことがあります。
著作権料を払ってでも、上演させてもらえればいいんですが、オペラをストレートプレイでやりたいと言ったら「セリフと音楽は一体のものであり、改変にあたることは一部なりとも認められない」と。
作品を守りたいという気持ちはわかるんですが、創作ってのはある意味まねる所から生まれることもあるわけで、どんな風に崩してみせるかというところに新たな可能性もあるわけで。