ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

恐るべしモーツァルト!

昨日、高3の送別会のキャスティングが行われた。
今日、部長からその報告を受ける。
ふむふむ。なかなか面白そう。

遅ればせながら脚本に手を入れている。
実は一回書いたものを手違いで消しちゃったわけだ。

こうなると、もうモチベーションが落ちちゃって、放置状態が続いていたわけ。

でも、そうそういつまでも先延ばしにしておくこともできないので、昨日図書館へ行って、モーツァルトのCDを借りて来て、それを聞きながら打ってみました。

すると、あら不思議。

あれだけ止まっていたのに、スラスラと打てるんですねえ。

ピアノコンツェルトの26番ってやつかな。これを聞いてると何だか非常に進みます。
そのかわり、生徒が作った原作からどんどん離れて危ない話になって行くんですが…。

今日打った所まで印刷して持って行ったらけっこううけがよかった。
この調子でなんとか入試前にしあげよう。