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ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

ディベート部コーチ募集。

「ジャッジをしてみよう講座」に参加。参宮橋までの電車の中ではずっと今度の芝居の資料を読んでいる。ディベート実験室と早大学院の試合は、いろいろと気がついたポイントがあって収穫が多かった。さて、来ていた人に伝手がないか聞いてみたのだけれど、なかなかディベートのコーチをしてくれる人はいないものだ。

後期あたりから英語ディベートにも挑戦したいと考えているので、別途英語ディベートのコーチも探しているのだけれど、ディベート甲子園へ向けての指導の方でも、コーチがほしい。

高三の担任として、進路指導、課外授業でかなりの時間を取られる。

中学入試の準備が始まり、問題作成で時間が取られる。

演劇部の脚本を今年も書く。過去10年温めてきた構想を具体化したい。そのために、5月6月と脚本の書き方をもう一度学ぶ。北とぴあ演劇祭の中の脚本講座に通うことにした。

というわけで、中学・高校両方のディベートの資料を読み込んで、指導をするには物理的に時間が足りない。

OGで手伝ってくれる人がいると、一番助かるのだけれどねえ。OGでなくても、手伝ってくれるという人、将来教職を目指す人で、自分も勉強してみようというような人、いたら手を挙げて下さいませ。