ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

日本協会のでたらめさ

何でA代表の親善試合と五輪の最終予選が同じ日にあるんだろう。
オシムさんや反町さんに艱難辛苦を与えて、それでも勝てるということを世間に知らしめたいのだろうか。
いや、そんな高尚なことは考えないだろう。
行き当たりばったりのスケジュール管理をしているのは誰なんだ。

五輪代表のパスの出し手と受け手の呼吸がもう一つあっていない感じがしたが、それも仕方がないのだろう。
だって、きちんと準備する時間がないんだから。

こんな状況で、サウジやカタールに勝てというのがどうかしてるな。