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ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

新着のサイエンスに、クラスの学生たちのパフォーマンス向上に関する面白い論文が掲載されていた。

仲間同士の議論を積極的に持ち込むことで、一人で問題を考えた時は正解がわからなかった学生が、他の類似問題に適用できるくらいまでに知識を獲得し、たとえ誰も問題の答えを知らないケースでも、正解にたどり着く割合が増えたり、とにかく、グループ全体のパフォーマンスが上がるらしい。(細かいところは理解してませんが。。。)