ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

四十の手習い:iztsuの導入

writebackとwikiedtishがなんとか目処が立ったので、今度は外観を変えることに挑戦。
昨日は入れてみたけれどうまく表示されなかったので、慎重に一つずつプラグインを入れながら様子をチェックする。
まず、themasというフォルダを作って、その中にizutsuというthemeをフォルダごと入れる。その中の書類は文字化けしないようにアップロードするときにEUCでアップする。
次にthemeプラグインの必要な部分を書き換える。iztsuというテーマはここにあるよ、という場所を指定する部分を二箇所書き換える。
まずはこれだけの作業で動作を確認。
きれいに外観が変わってくれる。
次にwritebackができるかどうかを試す。
書き込めなくなっている。
iztsuフォルダの中のhtmlフォルダに入っているpageをエディタで開く。最初に入れたstory.htmlとソースを比べると、記述が違っているので、そこを直して、アップする。
これでwritebackは使えるようになる。
wikieditishはiztsuフォルダの中にwikieditishフォルダがあり、その中のpageをエディタで開いて、</body>の直前にホームへ帰るようにリンクを張る。
ところで、wikiditishなのだが、IEで開くと文字化けする。ところがMozillaだと文字化けしない。何でだろう。
書き込むときだけ、Mozillaを使うか。
次にカレンダープラグインをアップロードしてみる。
http://www.marimo.or.jp/~jun/index.cgi/blosxom/a200402031721.htmlを見て、取りあえず一つ古いバージョンを入れてみる。無事動作する。
次にカテゴリープラグインを入れてみる。
ところがうまく表示されず、文字化けする。
http://molelog.molehill.org/blox/Computers/Internet/Web/Blosxom/Categories/
からバージョンの新しいものを落として入れてみると、うまく表示される。
もうこれには感激。自分で何もしないのに、ちゃんとフォルダ分けを認識してくれている。
最後にpaginate_simpleというプラグインを入れる。次のページとか前のページというのを表示してくれるやつ。
ところがいれても何も表示されない。
良く考えたら、blosxom.cgiがデフォルトで記事を40表示せよとなっていたので、ここを少なくしてみる。
そうしたら、ちゃんと表示できた。
これでとりあえず完成ということにしておこう。
またなにか必要になったら、その時に考えることにして、さて、採点に専念しなければ。