ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

のどが痛い

喉が痛くて目が覚める。4時45分に起床。イソジンでうがい。

お湯を沸かして紅茶を入れる。本当は去年仕込んだカリンの蜂蜜付けを飲みたかったのだけれど、長男が毎日愛飲して飲みきってしまったので、次善の策。つかれ酢(クエン酸)があればよかったのだが、贅沢は言うまい。

6時から長男とデボーション。早めに終わったので、電車も一本早いのに乗れる。

学校について「今、ここで」4号、5号を印刷。「コペルニクスと神秘思想」のマインドマップを打ち出す。FreeMindで作ったのだが、うまく打ち出せない。一部が切れてしまう。どうやったらうまく打ち出せるのだろう。

ちょっと切れているが妥協して印刷を使用としたら、印刷機がいきなり故障。時間切れ。

高3の授業がなくなったので、空き時間が2時間で来たが、入試問題の校正や面接の準備で時間が取られる。

今日は昼休みと放課後に面接が2件。期末まであと一ヶ月というタイミングで、これからの取り組みについての確認を中心に話をする。

放課後、演劇部をちょっと覗く。みんなで意見を出し合いながら動きをつけている。それはそれでOK。気をつけるポイントがあるとすれば、できるだけ大きな動きになるように気をつけることだね。舞台を大きく使ってみて下さいな。

そういえば今年のエデュケーションプログラムが動き始めた。千葉の方に日曜日、田辺さんが指導に行ったそうな。

うちは動けるのが実質4人だからね。どうするかな。

放課後、校正の戻りをチェック。木曜日までに仕上げる仕事にかかる。

ちょっと悪寒もしてきたので、今日中に仕上げてしまおう。

風邪かな〜。生徒の中には風邪と花粉症とダブルパンチなんてかわいそうな子もいる。僕は今まで花粉症にはなっていなかったんだが…。