ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

高1だけ

本来なら高1もいない日だったのだが、学級閉鎖の影響で模試が今日になったため、高1だけ登校。キャストが揃わないので部活はお休み。
高2の何人かは手話狂言を見に行ったはず。感想を聞いてみたいものだ。
マーラーの交響曲なんかを聞きながら、ウトウトしていたら、「サロメ」を見て下さった文化部の方が、その時取った写真を持ってきて下さる。ありがたい。保護者の方もなかなか本格的な芝居を観る機会がないという話を前に伺ったことがある。
積極的に保護者の方にも広報していく必要を感じる。
「現代世界演劇2」読了。