ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

うれしいこと2件

記念祭に向け、準備を進めている今日この頃。今日は高3から嬉しい報告が2件あった。

1件は大学入試に関わる件。
2次試験の面接でディベートがとても役に立ったという。
具体的なことは差し控えるが、ある論題に対して、立論をして、反駁をして、再反駁をするということを求められたのだそうだ。途中で面接担当の教授から専門的な内容に関する質疑もあったそうだが、きちんと答えられたという。
高校生でもこれだけのディベートができるのかと感心されたという。

そりゃあね。コミュニケーション点最高点出したチームですから。わかりやすく相手に伝えることにかけちゃ、全国一です。

2件目は秋季大会に関する件。

こちらも詳しいことは差し控えるが、心強いメンバーが増えました。
僕が面倒を見られるようになるのは、記念祭明けになるけれど、てきぱきと作業を進めてくれそうなので嬉しいです。

あとは、高1だなあ。入部すると言っていた皆さんは、どうしたのでしょうか。