ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

テスト二日前

ということで、昼休みの部活はお休みに。その分、土曜日にテストが終わってからやることに。

理科のN先生が職員室のラウンジで、携帯電話をいじっているのを何度か目撃。何をしているのかなあと思っていたのだが、六時間目が終わって職員室に戻ると、ホワイトボードに「N先生宅に男の子誕生」というメッセージが!

おめでとうございます!奥さん似かな、N先生似かな。奥さんに保健室でお世話になったみんなは、きっちりお祝いのメッセージを贈るように。

それにしても、僕の結婚式の証人代表をして下さった、岡村先生の名前のようですね。(前ふり長過ぎ)







岡村又男


またまた、またまた、またまた、男、です。

今産休中のK先生がすんごい久しぶりに女の子だったけれど、専任教師の家庭に生まれてくるのは、このところ、男、男、男。

S先生「うちも男の子二人ですからね。」

僕「うちも三人ですね。」

「職員室に長くいると、男の子が生まれるようになってしまう」

という話も。(ほんまかいな)

まあ、K先生は職員室にいたのは二年ですけどね。

何はともあれ、おめでたいことには変わりはございません。しばらくは寝不足の日々が続くでしょうが、高三の面倒はほどほどにして(をい)、育児に邁進して下さいね。

今日は夏の関東甲信越地区大会、高校の部の〆切り。17校は集めたいということで、いろいろ動いてきたのですが、まだそこまで達していません。ということで、朝からメールを送ったり、電話をしたり。

今年は大学生スタッフとしてKさんが心強い働きをしてくれているので本当に助かりました。

午前中一通速達、午後一通速達、ファックスが一通。あともうちょっと粘りたいものです。

読売新聞紙上にも大きく取り上げてもらったし、要項もあれだけ送ってもらったし、二の矢三の矢も…。

都立西高が橋下弁護士と組んでディベート甲子園を目指すという話題性もあるんだけれどなあ。

体育祭と重なったり、いろいろとタイミングが悪かった部分もあるみたいだけれど…。

とりあえず、今日の11時59分59秒まで待ちます。